新着おすすめ記事
「LoL」のスマホ版『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』のオープンベータテストが10月28日より開始
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000161.000024470.html より

ライアットゲームズは「リーグ・オブ・レジェンド(以下、LoL)」のスマートフォン版(IOS/Android)『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』のオープンベータテストを10月28日(水曜日)に開始することを発表した。

スポンサーリンク

リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト

今回初となるオープンベータテスト、現在発表されているベータテスト対象地域はインドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、韓国、タイなど、東南アジアが中心となっている。
オープンベータテストの対象地域は年内にヨーロッパ、オセアニア、ベトナム、台湾まで拡大する予定で、来年春には南北アメリカでのテストプレイも予定しているとのこと。

実施予定のコンテンツ

日本と韓国では、既存のライアットゲームズアカウントで『ワイルドリフト』にログインすることで、PC版LoLのプレイ時間と購入額に応じた報酬を受け取ることができる東南アジア地域のクローズドベータでは、Riotアカウントを作成して連携することで今年中にチャンピオンやスキンなどの報酬をゲットすることができるとのこと。また今月リリースされるパッチでは、LoLで人気のジャングラー「盲目の修行僧、リー・シン」が登場するなど、PC版LoLをプレイするプレイヤーには嬉しい追加要素が多くある
その他、ベータテストの詳細は以下のサイトを確認していただきたい。

アドビ社特別サポート、特製グッズキャンペーン

公式ツイッターでは、キャンペーンプロジェクトを開催中、『ワイルドリフト』をテーマにした「ゲームムービー」「ダンスムービー」「声ムービー」「イラスト」いずれかの作品を募集している。詳細は『ワイルドリフト』公式ツイッターのツイートからチェックしよう。

以下、リリースから引用

ライアットゲームズ とは
2人のゲーマー、マーク・メリルとブランドン・ベックにより『世界一プレイヤーを大事にするゲーム会社』をモットーに2006年に創業。2009年には、デビュー作『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、プレイヤーとメディアの双方から高い評価を受ける。毎年開催されるLoLの世界大会「リーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)」は、世界最大級のeスポーツイベントとして知られる。 LoL10周年となる2019年に『レジェンド・オブ・ルーンテラ』や『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』など、新しいタイトルの開発やモバイルプラットフォームへの移植、さらにオリジナルアニメーションなどを一斉に発表した。世界20以上のオフィスに2,500人以上のスタッフが在籍。本社はカリフォルニア州ロサンゼルス。(2019年10月現在)

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事